2019年02月

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まもなく公開のレジェンダリーゴジラ最新作、
全世界注目の
『Godzilla: King of the Monsters』
(邦題『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』)

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この作品において、
ゴジラ達を“タイタン”(タイタン属)という設定で扱う事が
トレーラーで詳しく語られています。

タイタンとは “ Titans ” 
─ 古代ギリシア語でΤιτάν(ティーターン):
といい、ギリシャ神話に登場する原始の神々・巨人族─と呼ばれた存在の事で、

もともと、オリジナルの『ゴジラ(1954)』も
「呉爾羅(ゴジラ)」 という
大戸島の伝説の怪物としており、

それぞれが
神話や伝承に寄せて、
太古から地球に存在していたというイメージを持たせている
ひとつの設定手段なわけですが、

今回のレジェンダリーゴジラで
このタイタン設定が公にされた時、

海外の映画やTVの話題や最新ニュースを扱う、
日本の とあるブログが、 

 「“タイタン” とか書かずに、ふつうに “怪獣” と書け!!と不満を抱くゴジラ・ファンが当然、いらっしゃるはず」
とか、
「なんで “怪獣”という呼び名を封印して
“タイタン”なんて新語を持ち出したの?!、
日本のファンからブーイングでしょ?!」
等と書いてたのにビックリ。

「オレはこう思う」と、
個人の意見ならそれは色んな意見があり、好き嫌いを語るのは楽しいですが、
「みんなこう思うはず!」と
執筆者一個人の考えを、さもファン皆が言ってる…として正当性感を出すコレって…

とんだ情報ブログだなぁwと苦笑したんですが…


ところが後日、
知り合いのゴジラ大好き・スーツアクター中島さん大尊敬な  I 長官さん から教えてもらったんですが、

初代ゴジラの海外版
『GODZILLA King of the monsters!』(1956)
当時の、今やヴィンテージポスターと呼ばれるもの↓を見ると。。。

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このポスター上部に

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TITAN(タイタン)と…


INCREDIBLE,  UNSTOPPABLE TITAN OF TERROR ! 
(とてつもない、止められない
恐怖のタイタン!)
というゴジラを示すキャッチコピーが!

 

もうひとつ、

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↑このバージョンにも
上部に
INCREDIBLE,  
TITAN OF TERROR ! 
(とてつもない、恐怖のタイタン!)




また、当時のトレーラーでも
ナレーションが
「INCREDIBLE,  
TITAN OF TERROR ! 」
語っています(30秒あたり)





その部分を字幕ONにした状態でスクショしてみました。↓

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これら当時の資料から

アメリカで
初代ゴジラを知っている世代
にしてみれば
新語を持ち出したワケではなく、

ゴジラ=TITAN(タイタン)は 
馴染んだ言い回し

お決まりの宣伝文句のひとつ
だったようです。




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↑新聞広告
GODZILLA の名前の下にも─




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↑オーストラリア版
ポスター上部・GODZILLA の名前の上にも─



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↑こちらは後の作品
『THE TERROR OF GODZILLA(ゴジラの恐怖)』 と題した
『ゴジラ対メカゴジラ』ポスターですが、

ポスター上部に
THE MIGHTY 
TITAN OF TERROR
(強大な恐怖のタイタン)

と─





これら当時の残っている数々の資料を見ると、
ゴジラを “タイタン” と呼ぶのは此度の思い付きではなく、


例えばキングギドラを
当時、『怪獣大戦争』の
「怪物ゼロ」という名称を
「モンスター・ゼロ」
と翻訳し、

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それがギドラの別名として
映画タイトルにまでなり、
古くからのギドラの海外名称
として認識されており、

今回、設定は異なれど
新作のレジェンダリー映画でも使われている
という、

古きファンにとってはニヤリとする、
馴染み深い妙チョイス・ 
代名詞的言葉
だったんですが、

この度のタイタンも同じく
西洋のゴジラファン・または向こうの情報をよく知るファンからすれば、
これまた「ほほう♪」と思う取り上げ方だったのかな?と思ったワケです。

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こういうセンス、
決してゴジラたちそのものの名称を変えたわけでもなく、
古いアタマの自分は
個人的に凄く納得し、面白く感じた設定でして、


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反対に例えば
ゴジラ自身の名前に、全く関係ないどっかのロボットモノの映画タイトルの一部分を取ってくっつけ
それを「新しいゴジラ」としちゃった方が
全然新しくない・二番煎じ感が強く、
先に紹介した とある情報ブログ様の仰る
「なんでシンゴ…新語を持ち出したの?!」
的感じがしてしまいました。

─カッコいいと感じてる方々には申し訳ありません。
あくまで古いアタマの個人的感じです。

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現在アメリカ本国で、盛んに放映されているTVスポット

その最新は
新公開カットを多数含む
『ラドンvsキングギドラ』でした。

初回投稿より、いくつか鮮明な画像が入手出来たので差し替え、解説・情報も部分修正しました。(2019.2.21PM)
 
Godzilla : King of the Monsters - Time Has Come    
(Rodan vs King Ghidorah TV Spot)




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石油採掘場。
固定カメラによる現地の記録映像だろうか。


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瞬間、震動と共に乱れる画像。


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土砂が高く吹き上がり、 
慌ててハンドルを切る作業車。


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しかし立て続けて狙うかのように
大地から進行方向に、長い爪のようなものが─


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先頭車両はモナークのものだった。
ここが前哨基地のひとつか、 
何らかの異変を察知し、現地調査に赴いていたのか?



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唯一


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また、別の地では─


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再び震動と共に乱れる画像。


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山が急速に盛り上がる。一部に巨大な角のような─


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再びノイズが走る─


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"Monarch Outpost 67. Munich, Germany."

 「モナーク前哨基地67。
ドイツ、ミュンヘン」 
と表示のある別の角度からの映像─。

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土砂の中から覗く眼、
下顎からのびる鋭い牙が確認出来る─


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ひとりが



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土砂降りと崩れ燃える建物の中での
マディソン(ミリー・ボビー・ブラウン)


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メキシコ、モナ島の
 【モナーク前哨基地56(OUTPOST 56)】が爆破

 
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溢れ、飛び散るマグマの中から─

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巨大な爪が現れ、装甲車?をわしづかみに。
間一髪で逃れる人々─



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となる者。



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「時が来たのよ」

防護ガラス越しにシルエットが見える
うごめく何かの前で、
娘に語りかける エマ・ラッセル博士
(ヴェラ・ファーミガ)


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噴火と共に復活したタイタン族ラドン
闇を纏(まと)うモンスター・ゼロとの一騎討ち!


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それぞれが覇権を争う。
そして、人類の未来が決まる─


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※ ここのFULL TRAILER (フル・トレーラー)とは、
既に公開されているトレーラーの事です。










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《 解説①の続きです》


※ ①②に分けてあります。 
  

 
 







マグマ溢れる謎の巨大寺院を独り歩む
芹沢博士の目的は─

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力尽き横たわるゴジラへの元へ。

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芹沢を見つめているのか、
低くうめき声をあげるゴジラ。



「本当に大丈夫なの?…」 

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海中を勢いよく泳ぎ去るゴジラ。

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その向かう先は─



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普段の強引とも見える行動・
何かに憑り付かれたような雰囲気とは
うって代わり、
目に涙を浮かべ、悲しみに沈むエマ・ラッセル博士
(ヴェラ・ファーミガ)

彼女の心の奥深くにある悲しみとは─

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施設のガラスごしに見守るマディソン。


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天空より落下する火球は?




「彼らは至るところにいて…」

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タイタンたちが、
モンスター・ゼロが
激突するのは…

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「己が権勢のために闘っているの

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「中でも奴はゴジラの最大の敵よ」

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「…マジかよ!」

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タイタンたちの凄まじさに
G-チームのサブリーダー、
バーンズ(オシェア・ジャクソン jr. )や、
避難していたマークらは呆気にとられる。




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これまでの光りに包まれた優雅な飛行とは異なり
猛禽類の鋭い攻撃的なモスラ。



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全身高温のマグマのようになった
燃え上がる姿のゴジラ─バーニングゴジラか。

発する熱で戦闘機が炎に包まれ撃墜、
周囲の建物が炎上し、すべてを焼き付くす。
その様子はまさに動く核兵器



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8時15分…1945年8月6日で止まった懐中時計
広島で被爆した父の形見を手にする、
芹沢博士の想いは…



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崩壊するモナークの南極施設。


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アルゴのコクピットから見えるものは?─

この時点の予告では意図的に鮮明さを欠いているが…



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衝撃に見舞われる船内。


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ラドンの周囲を取り囲み、一斉に攻撃するも─

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自らをターンさせ、周囲の敵全てを瞬時に粉砕する。
その無敵自在な様は
正に “ 空飛ぶ戦艦か


そして地上では重量級の…



「ヤバい…」

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思わず息を飲み、
言葉が続かないマディソン。


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激突!─王座を得るのは…


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『ゴジラ2(Godzilla: King of the Monsters)』の2018年12月10日に公開された
アメリカオリジナル版2ndトレーラー、
その解説①です。

場面状況や登場人物紹介を、
レジェンダリー公式やスタッフインタビュー・
海外映画ニュース等の情報に基づいて記載し、
物語が初見の方にもある程度分かるようにしています。

データが大きくなり過ぎたので、
今回も前後に分けてあります。
※ 後編(解説②)



【オリジナル版2ndトレーラー】







なお、この2ndトレーラーは、
先に公開された1stトレーラーの内容と
リンク・続編的な側面もありますので、
初めての方は、先にそちら
(アメリカオリジナル版)をご覧いただくことをおすすめします。



【オリジナル版 1stトレーラー】 
(4K60FPS超高画質)

 



【オリジナル版 1stトレーラー解説リンク】

1stトレーラー解説①

1stトレーラー解説②
 










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電源を入れると、低い音を立てて計器類が作動─


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「…ハロー?」

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マディソン・ラッセル(ミリー・ボビー・ブラウン)は、旧式の通信設備の部屋で語りかける。

母である
モナークのエマ・ラッセル博士
(ヴェラ・ファーミガ)と共に、
テロ組織に誘拐されていた。 

通話ボタンから手を離し、耳を傾ける…

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しかし、呼びかけの通信は
生き物の死に絶えた海上を─ 


「誰か、聴こえますか?…」

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命からがら逃げ惑う人々の上を─

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そこはメキシコのモナ島。

巨大な翼竜の黒い影が
街の上空をハリケーンのように飛び去り
人が、街が吹き飛んでいく…



 「応答してください!」

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ワシントン D.C. 

世界の中心を誇るアメリカの首都も
軍の応戦むなしく
合衆国議会議事堂は壊滅状態だった。


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その彼方、稲妻や竜巻の起こる雲の中には
災いの源─3つの頭を持つ黒い影が… 
 


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「…みんな…火の海…」

「誰か…聞こえ…のか…?」

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ノイズの中、わずかに聞き取れる人の声が─


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しかしすぐに、周囲の激しい騒音と、
何か獣の叫ぶような音に覆い潰されていく…


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そして、
声は聴こえなくなった… 



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モナ島の休火山に建造された
【モナーク前哨基地56(OUTPOST 56)】
爆破され、
噴火と共に目覚めたタイタン属ラドン。 

エマ博士によれば、
ゴジラを始めとした彼ら巨大生物は、
かつて神話で云われている古代の神々 
“Titans(タイタン)”といわれ、地球を統治していた─


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1機のオスプレイが
南極の【モナーク前哨基地32(OUTPOST 32) 】
に到着。

モナークはここでも
氷の中で眠る巨大生物を監視していた。



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とある油田地帯。
相継ぐ巨大生物の出現…




「上院議員、
私たちは確信しています」 

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誘拐された元妻のエマ博士と
娘マディソンを救出せんと、

かつて所属していたモナークと行動する
動物学者マーク・ラッセル
(カイル・チャンドラー) 



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ジョナ・アラン (チャールズ・ダンス)。

タイタンの生体組織を収集し
闇市場に流通させる事と、 
世界を平等にする事を掲げている
テロ組織のリーダー。

かつてマークが開発し、エマ博士によってバージョンアップされた、
タイタンとのコミュニケーションを行える装置
「オルカ」を得るために、
彼女とマディソンを人質に取る。




「─これら出現している
タイタンは
氷山の一角にすぎません」


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その時、確かに南極の分厚い氷層下には
悪魔と呼ばれる巨大なモンスター・ゼロが─


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5年前の2014年、
サンフランシスコでの
ゴジラとムートーの死闘以来、

特務研究機関モナークは、存在が公けにされ、
今、上院聴聞会にて、
組織とタイタンの報告を行なっていた。


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モナークの古生物学者
ヴィヴィアン・グレアム博士(サリー・ホーキンス)

今やモナークは、彼女ら長年の研究を行ってきた
科学者チームの他に
独自の戦闘部隊 “G-チーム” をも組織していた。


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復活したラドンに接近する
航空機「アルゴ」と、
避難するオスプレイ


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そしてなお、世界各地で目覚めるタイタンたち─


こうした現状下、
人類は
タイタンたちの持つ
大自然的叡知受け入れず

このまま自らを過信して、
国家間の戦争、資源浪費、環境破壊・汚染などを
行い続けるなら、
その元凶─地球に巣喰う病原菌として
この世界から排除・滅亡させられてしまうだろうと…


07

海底深く、
タイタンの歴史が刻まれる遺跡は、
地球の底からのエネルギーが溢れる。

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チェン博士 (章子怡 チャン・ツィイー) 
タイタンの神話的背景を解読する
モナークの科学者。

彼女たち一行は海底基地で
ゴジラと遭遇。畏敬の念を覚え、
身を以てタイタンの真実性を実感した。

そこに希望をも見いだす─



「このタイタンたちで、
我々を保護してくれるのは
どれなのでしょうか?─

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海底で、タイタン属ゴジラ
せびれを静かに明滅させ、
何かを警告しているようだった。


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中国雲南省、熱帯雨林地帯の
【モナーク前哨基地61(OUTPOST 61)】では
タイタン属モスラが羽化。

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成虫となり、光の羽根を広げ飛び立つ。


加筆2019.2.17
38





また、我々を脅かすのは?─」

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タイタン属ラドンの猛威は
地上の浄化のためか?


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そして、氷層下のモンスター・ゼロ
南極から目覚める。



「だからあなたたちは、
ゴジラを私たちのペットにして
欲しいと? 」

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現実味を感じず、
退屈そうに話しを聴いていた上院議員
(CCHパウンダー)は、皮肉交じりに尋ねる。


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他の議員たちもあざ笑い、
モナークの外交担当
サム・コールマン (トーマス・ミドレッチ)の説明は
相手にされなかった。


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議員らのこの傲慢な態度に
5年前ゴジラとムートー殲滅(せんめつ)のため、 
『科学者』であり『被爆国の人物』
の助言を無視して核兵器使用を決断

結果、殲滅は叶わず事態の悪化を招いた経験を持つ
アメリカ海軍第七艦隊提督であった 
ウィリアム・ステンツ(デヴィッド・ストラザーン)
言い返そうとするも、適当な言葉が出ない。

「いいえ─」
しかし、その冷笑は別の人物の
静かな一言で遮られた。


「飼い慣らされるのは、
我々なのですよ」 

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その『科学者』
モナークの生物学者、芹沢 猪四郎 博士(渡辺 謙)
微笑みは、怒りを押し殺し、
彼らを侮蔑しているように見えた。 


そして芹沢博士の行動、
マグマ溢れる謎の巨大寺院を
独り歩む彼の行き先は─

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《後編─解説②に続きます》







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これであなたも、
ゴジラや
キングギドラになれる?!
(注・子供向けw)

2014ゴジラで、魅力溢れる
ゴジラマスクやハロウィン向けコスチュームを販売した NYに本社を持つ 
Rubie'sコスチューム 
(Rubie's Costume Co., Inc. )が、またまた
素敵なタイタン族コスチュームを用意してくれました!

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マスクは大人向けもあります。

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モスラの顔!(笑)
平成ライダーと戦いそうwww 

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ゴジラスーツは大人向けも。



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このフリーサイズがあればなぁwww 


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なんと!マジ ペット用も、
壁掛けも!

これで、みんな安心してゴジラをペットに出来るし、みんなもなれる!www 

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議員も、モナークも
みんなウィンウィン!


日本には株式会社ルービーズ・ジャパンという日本総代理店がありますが、
はたして日本の Gストアでは扱ってくれるのでしょうか?
輸入してゴジラをペットに出来るようにして、日本を危機から救ってくれるのでしょうか?(爆)








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